JOURNEY ってやはり名曲だわ、スティーブ・ペリーの声域に酔う!

      2017/09/16


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あちこちで使われるのも納得、JOURNEYとりわけスティーブ・ペリーの声量や音色には、

インパクトが残ります。 かつ’80年代 ビルボード上位の常連となり、”産業ロック”などと

銘打ったのは、渋谷陽一先生でしたでしょうか。

journey

JOURNEY 、スティーブ・ペリー 他

 

オッチャンにはおなじみですが、お若い皆さんには、えっあの曲も? なんて感覚の人が

多いかもですね。 各メディアに多く登場するのも、同様に評価している制作者が少なく

ないってことです。 さあ定番ですが、オススメ曲を聴き較べてみましょう!

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○ ビルボード席巻、ジャーニーの代表曲はコレやで~!

 

1973年 サンフランシスコで結成、幾多のメンバー交代、解散、再結成はあれど、

今も活動現役のバンド、その音楽性でも常に話題を振りまいてきた。

 

・ Who’s Crying Now

アップテンポなスティーブのボーカル、泣きのギター、多感だったあの頃を思い出しますぜ。

これかなりセクシーなPV、ちょっときわどい・・・😅

・ Open Arms

映画 『海猿』 のテーマ曲となってました、映画の描き下ろしって思ってる人が多いかもですね。

・ Any Way You Want it

邦題は 『お気に召すまま』、 日テレ朝のワイドショー、『スッキリ!』のテーマでおなじみ

って人が大半なのかな~。

・ Don’t Stop Believing

こちらのVersionをどうぞ。

 

・ Separate Ways

これはWBC ワールド・ベースボール・クラシックで、再燃したのかな~。

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○ 2017年2月には来日、 おマトメ ってか

スティーブ・ペリーもバンドへの出入りを繰り返しながらも、まだ健在で、時にはプロデュース業へも活動域を拡げているんですね。 (どことはなく、サッカーのジーコに、似てまへんかい ?)

私 若かりし頃、ジャーニーのアルバム聞きたさに、毎週レンタル・レコード店(古いね~)に、通いつめたものでした。

やはり名曲は永遠、たまには アメリカンに浸って、エネルギーをチャージしましょう #

2017年 2月の来日 盛り上がっちゃうかい、楽しみだね~~

 

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