キレイ痩せダイエットのポイント、理想のメリハリボディはコレ!

      2017/09/14


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今日は妙齢女性のあなたに、キレイにやせるダイエットを叶える!コツを伝授します。

ただ体重を落すだけでは、美しくやせられません。 理想のメリハリボディを手に入れる

には・・・“キレイやせ”の方法やポイントをご紹介、キレイやせの条件とは?

さあ行きますよ。

1 キレイやせ、その条件とは?

  • 「体重が減った=ダイエット成功」 とは限りません。

せっかくダイエットするなら、体重落すだけでなく、理想のバディも手に入れたい

ものです。 女性らしいバスト・ヒップの丸いラインは残しウェストにかけ、

ポンッ・キュッ・ポンッと、かつ脚はスラ~リで、体全体がしまったら、OKですね。

 

いざダイエットしたら、「髪や肌にツヤが消えた」 「顔色が悪くなった」

「たるみが目立つ」なって結果は悲しいものです。 これではいくらやせても悲しい

です。 これまでのダイエット法は、少し見直して、キレイやせの食事や運動のコツをつかんで、メリハリ美人を目指しましょう。

 

2 栄養バランスの良い食事で、つややかな肌や髪をキープ!

  • たんぱく質、ビタミン、ミネラルを意識的にとる。

やせたい!の想いが強すぎて、食事を減らしすぎたり、抜いたりしてませんか?

極端な食事制限は、体に必要な栄養素も足りなくなって、肌荒れや枝毛・切れ毛を

招きます。 美しさを保ってのダイエットには、食事のカロリーは抑えながら、

栄養バランスの整った食事を取ることが大切って、あらためて想起しましょう。

 

特に欠かせない栄養素はたんぱく質です。 筋肉のほか、健やかな髪や肌など、

体そのものをつくる材料となりますし、たんぱく質不足は筋肉量も減り、基礎代謝も

落ちて、むしろやせにくい体にしてしまいます。 だからダイエット中に肉を

控えるなどは、もってのほか! 肉や魚、卵、牛乳などに含まれる動物性たんぱくと、

大豆などに含まれる植物性たんぱくを、バランス良く取るのが、キレイやせの絶対

条件と心得てください。

 

次にビタミン、ミネラルを含む野菜や果物も積極的に採りましょう、常識ですね。

糖や脂質を効率よく燃やし、エネルギー代謝をサポートするだけでなく、肌の調子を

整える働きを助けます。

 

あと油もダイエットの敵とされがちですが、全くとらないと、肌がカサカサになったり、

疲れやすくなるので、適量は摂取するよう心掛けましょう。 エネルギー代謝をサポート

するココナッツオイルや、ポリフェノール・ビタミンEを含み、便秘に対策にも有効な

オリーブオイルがおすすめです。

 

3 いつもハツラツ笑顔で、ダイエットストレスを上手に緩和しよう

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  • ときには好物で息抜きも大事

とろけるスイーツや、こってり中華・・・、ダイエット中は、好きなものを我慢

することが多くて、イライラして笑顔が少なくなることも珍しくありません。

ふと気がゆるむと、ドカ食いからリバウンドなんて最悪の結果になりかねません。

 

過度にストレスをため込むよりは、ガンバったごほうびに、好きなものを食べてよい

日を、ときには楽しむ方がベターでしょう。 ただし夜豪華に行くなら、昼食は

カロリー控えめにするなど、前後で調整としましょう。 脂質や糖質を抑える

サプリメントを利用するのもいいですね。

 

また口さびしくなって、つい手が伸びてしまうのが、スナック菓子などのおやつ系統。

ダイエット中は控えるに越したことはないですが、イライラするくらいなら、1日

100キロカロリー程度を目安に、量を決めてうまくコントロールしましょう。
キレイやせ

 

4 脂肪を燃やし、筋肉を鍛える!

  • 引き締まったボディは、動くチャンスを見つけて、たるみを撃退

スカートやパンツのウェストラインからはみ出たお腹、重力に負けて下がったヒップ、

たるみが目立ってくると、引き締まったボディとは程遠くなっていきます。

余分な体脂肪は、重みで下垂の元凶となります。 加齢や運動不足で筋肉量が低下

すると、たるみの大きな原因となります。 そう美しいメリハリボディをつくるには、

運動習慣を身につけ、脂肪を燃やして筋肉を鍛えることです。

 

手軽にできるウォーキングやランニングなどの有酸素運動は、酸素とともにエネルギー

源として、糖と脂肪が使われ、体脂肪を燃やすのに効果的です。 さらには太ももなど、

大きな筋肉を鍛えられ、一石二鳥です。

 

多忙でなかなか運動時間を確保できない人は、日常生活でなるべく体を動かす工夫を

しましょう。 普段バスを使うとこを歩いてみる、エレベーターではなく階段を使うなど、

動く機会を積極的に見出してください。 階段や坂道は、平坦な道に比べてバランスを

取らねばならず、体幹も強化されます。 さらに自宅で腹筋や背筋などのエクササイズを

習慣化して、筋肉量アップも狙いましょう。

 

また筋肉や骨格は維持しながら、余分な体脂肪を抑えるシソ科のエキスや、筋肉づくりに

欠かせないアミノ酸やプロテイン配合のサプリを利用すれば、ダイエットは効率が

上がります。

おなか

 

5 ぺたんこお腹は、便秘対策も忘れない

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  • 善玉菌で腸内環境を整える

フラットなお腹を目指すのに、エクササイズで引き締めるのはもちろん、便秘解消なども

当然のことと言えます。 便秘で老廃物やガスがたまって腸内環境が悪化すると、さらに

腸の働きは悪くなって、ポッコリお腹が目立って、肥満を招くことにもなります。

 

便秘解消には、善玉菌の多い元気で健全な腸内環境整備が必要です。 乳酸菌やビフィズス菌

などの善玉菌を含む食材を積極採取しましょう。 何と言ってもおススメは、ヨーグルトや

漬け物、納豆などの発酵食品です。 さらに善玉菌のエサとなる食物繊維も、野菜を多めに

とって、しっかり備えたいですね。

 

6 むくみ知らずのスラリ美脚を目指す!

  • 同じ姿勢や冷えに注意

美脚の大敵、むくみは長時間同じ姿勢でいることで、血流や水分の流れが滞って

起こります。 仕事で立ちっぱなしや、座りっぱなしの方は、要注意です。 意識的に

休憩時間など、なるべく歩くなど、足をこまめに動かすように努めてください。

また足が冷えると、血のめぐりも悪化して、むくみを引き起こします。 冷えやすい

冬場から春先にかけては、靴下やレッグウォーマーなどで、対策を施しましょう。

余分な水分をおさえるビタミンEも、たくさんとりたいです。

 

7 まとめ~~

いいですか~、キレイになるのも楽じゃない、繰り返します、ただ体重を落すだけでは

ダメなんです。 美は1日にしてならずです、ガンバっていきまっしょい♪

 

ご参考まで。。

 

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