斉藤光毅は東京五輪世代サッカーメンバーの逸材!プレースタイルを追った♪

   


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2020東京オリンピックが待ち遠しい日々ですが、
サッカーでまた楽しみな逸材がいるので、ご紹介します。

斉藤光毅(横浜FC)選手、東京五輪世代サッカーメンバーの逸材
ということで、Wikiやプレースタイルを追ってみましたので、
ご覧になってください。

 

●斉藤光毅のプロフ

まずは斉藤光毅、WIKI情報から、抜粋です。

2001年8月10日生まれの17才、
出身地 は神奈川県、身長 170cm、体重 61kg
ポジションは2列目のミッドフィールダー、

大柄な選手ではありません。

横浜FCのアカデミー出身で2018年3月、
高校2年生ながらトップチームに2種登録されます。
その後16歳11カ月11日でクラブ史上最年少の
トップチームデビューを果たします。
同試合で35歳差の三浦知良と2トップを組み、
Jリーグ史上最大年齢差の同時出場も話題となりました。

世代別 日本代表歴は、2017年、U-16日本代表に選出され、
U-16インターナショナルドリームカップで大会MVPと得点王を獲得し、
優勝に貢献します。その活躍からU-17日本代表にも選ばれ、
2017 FIFA U-17ワールドカップのメンバー入りします。

その後 2018年、AFC U-19選手権では最年少で選出。
第2戦のU-19タイ代表戦にも2試合連続で先発し、
2試合連続で得点を決めて決勝トーナメント進出を果たします。

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●斉藤光毅のプレースタイル

 

既に非凡な天分を見せる斉藤選手ですが、そのポジション柄、
中島翔哉や久保建英と、よく比肩されています。

横浜FCユースの最高傑作との評価も高いとおり、
俊敏さと個人技に裏付けられ、ドリブルの切れ、
ゴールへの執念と、目を見張るものがあります。

正確なポストワークで起点やタメを作り、
スペースや裏への抜け出しも巧みで、
チームを活気づけていきます。
フリーランニングもいとわないので、リズムや勢いも
増して行くわけです。

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●まとめ

 

若いってすばらしい、次々と日本サッカーも至宝を
生み出して参ります。
ちなみに彼女の情報は取れませんでした。
ルックスも甘い、もう少しJリーグでもブレークしたら、
若い女性にも人気に火がつくのでは?
とにかく五輪代表入りしたら、必ずゴールシーンに
絡んでくれる選手かと、応援して参ります。

↓サッカー五輪世代つながりで、こちらもよろしければ、どうぞ。

サッカー東京五輪世代メンバーの三好康児に注目!プレースタイルはいかに

本日も最後までおつきあい、ありがとうございました。

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