『僕はどこから』テレ東ドラマ第1話のあらすじをネタバレで紹介!

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ドラマ
『僕はどこから』テレ東ドラマ

2020年謹賀新年ですが、冬のクールの新TVドラマが
目白押し、各局どこも楽しみです。

本日は、テレ東 『僕はどこから』(水曜深夜放映)の
第1話あらすじなどをネタバレですが、紹介致します。

『僕はどこから』テレ東ドラマ



● “僕はどこから” 放映予定

まずはドラマ 『僕はどこから』放送予定などを以下に記します。

2020.1/8(水)深夜0時12分スタート、
全国テレビ東京系列での放送となります。


# “僕はどこから” 原作は

『僕はどこから』(ぼくはどこから)は、市川マサさん原作の漫画作品です。
『週刊ヤングマガジン』(講談社)にて、2018年7号から50号まで連載。

特殊な能力を持つ、小説家志望の青年。
追い詰められた彼が“自分探し”を始めるとき、大いなる犯罪の幕が
切って落とされる!! 特殊な能力を持つ青年&エリートヤクザが織りなす
青春異能サスペンスと言うのが、概要となります!

市川マサさんは、2009年に『A-BOUT!』(全19巻)でデビュー。
他、代表作に、『バカビリーバー』(全5巻)、『僕はどこから』(全4巻)が
ございます。

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● “僕はどこから” あらすじ(第1話)

“僕はどこから”第一話のあらすじは、下記です。

竹内薫(中島裕翔)は、認知症を患う母・陽子(仙道敦子)の
介護をしながら小説家を目指していました。
薄暗い部屋で原稿用紙に一心不乱に文字を書きなぐる薫。
だが薫が持つある特殊能力により、小説は参考にした作家の
作風にことごとく酷似してしまう。
出版社に持ち込むたび酷評され、
挙句「キミってもんがないのかい?」と一蹴されます。

その頃、22歳の若さで講談会系東宮寺組聖狗会の組長となった
藤原智美(間宮祥太朗)に、会長の東宮寺正胤(若林豪)から、
誰もやりたがらない“デカいシノギ”の依頼が。 
依頼主が「先生」だと聞いた部下の権堂真司(音尾琢真)は
不安がるが、智美は冷静に「藤原千佳(上白石萌歌)に連絡を取れ」
と指示をする。 このシノギになぜか薫が巻き込まれることとなるーー。

ドラマホリック!「僕はどこから」|出演:中島裕翔 間宮祥太朗|2020年1月8日(水)深夜0時12分スタート!


● “僕はどこから” キャスト

主要キャストは、以下の面々となります。

竹内薫…中島裕翔(Hey! Say! JUMP)
藤原智美…間宮祥太朗
藤原千佳…上白石萌歌
東宮寺正胤…若林豪
井上涼子…須藤理彩
竹内陽子…仙道敦子


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● マトメ

テレ東 『僕はどこから』(水曜深夜放映)の
第1話あらすじなどをネタバレで、紹介致しました。

小説家志望の青年・薫と、若くしてヤクザの組長となった男・智美が
運命の再会を果たす!?
大金が必要になった薫の前に元同級生の智美が現れ…。
命を賭けた自分探しでしょうか!

漫画の原作は原作で、おもしろかったのですが、
ドラマも期待してます。

最後までおつきあい頂き、ありがとうございました。

 


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