エコバニとイアン・マッカロク来日 名曲に今宵もむせび泣きしびれる♠

スポンサーリンク
ミュージック

1980年台 インディーズからニューウェイヴの一翼を担って、世界を席巻したエコー&

バニーメン。 そのフロントマンとしてボーカルを務め、バンドの顔であったイアン・マッカロク、12月の単独来日、ソロ講演が決まったんですね。 渋谷と新宿で2日間 催されます。

いや~今聞いても、鳴きのギターに癒やされると言うのか、その魅力と私のお気に入り曲を

紹介させて頂きます。
チケット前売り情報は、こちらです >>>   http://amass.jp/75837/

IM

○ イアン・マッカロクとエコー&バニーメンをあらためて・・・

 

イアン・マッカロクは 1959年 リバプール生まれのバニーメンのボーカリスト。

世代的には、∪2のボーノとよく比肩されます。

その毒舌ぶりや、イケメン駱駝的な甘いマスクだったり、私 大好きでした。

デビッド・ボウイとか、大きな影響を受けていた様です。

 

クールでポテンシャル感じさせる楽曲の数々が想い出されますが、とかく世界メジャーの

地位を確立したかの様な、∪2との対照ぶりが、今も囁かれます。
ま~聞くが早い、また全く私の好みでランキング致しましたので、ぜひご堪能ください。

 

第1位  KILLINNG MOON

〈殺戮の月〉 となるのかな、ウットリですわ。

Echo and the Bunnymen – Killing Moon (live on The Tube)

 

第2位  CUTTER

当時10代だった自分的には、大きな衝撃でありました。

Echo And The Bunnymen – The Cutter HD

 

第3位  NEVER STOP

こちらもクールです。

Echo & The Bunnymen – Never Stop

初期のサウンド、涙もの 感動です。

 

第4位  PEOPLE ARE STRANGE

ドアーズのカバー、

吸血鬼と青春ものの融合映画 The Lost Boys の主題歌でもあった。

Echo and The Bunnymen – People Are Strange (The Doors cover)

 

第5位   BUCK OF LOVE

Echo and the Bunnymen – The Back of love (HQ audio)

 

やはり初期のインパクトが強いかな~、アルバムで言うと、『ポーキュパイン』と『オーシャン・レイン』 辺り。 そう言えば コンサート見た時、タバコすかしながらで、
あまり行儀良くなかった、デカイっす!

う~~ん、CDアルバムを、フルに聞きたくなってきました、それではまた、ごきげんようです。

こちらもご贔屓に。。 :   http://kazizu14.com/archives/862.html

本日もおつきあい、ありがとうございました。

 


コメント

タイトルとURLをコピーしました